郷の家~職人のものづくりの魂が宿る家|津留建設|福岡 柳川市

木の家に住むということは森を守るということ。森を守るということは環境を守るということ。

郷の家木の家が増えなければ環境・地球は守れない。 木の家は人を健康にする。アトピーやぜんそくからも私たちを守ってくれる。 そして木の家からこぼれた屑は家をあたためる。エネルギーに生まれ変わり私たちを癒してくれる。 多くの人に知って欲しい。 本当に価値のある家とは丈夫で、長持ちで、省エネで手に入れやすい価格であるということ。 それが最終的に「エコ」であるということ。それが「郷-SATO-の家」であるということ。

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郷の家 ギャラリー

まるで森の中にいるような安堵感

20帖の広いリビングダイニング。半分を畳スペースとして和空間を演出したり、大きなテーブルを入れて、ゆとりのダイニングとして使うことも可能。

木のおだやかな空気に満ちた家には、自然と家族が集まってくる

木陰で一息ついたときのような感じ。家族といる時間も楽しくなって、いっぱい話をしたくなる。家は家族の居場所だと―。

降りそそぐ光は、木漏れ日のやさしさをたずさえて

空の見えるデッキの屋根から、天窓から、差し込む光は一日の始まりにエネルギーをくれる。

光と風を感じる暮らし

夜になれば、優しく照らす月明かりと、心地よい夜風が一日の疲れを癒してくれる。自然は住む人を大きく包み込む。

健康は“本物”の木から

健康は笑顔からやってくる。住む人をアトピー、ぜんそくから救う本物の木の家は、人を笑顔にする力がある。

「無垢の木」が誘う

本物の木の家を選ぶということは、家族の健康を守るという努めになる。

暮らしにあふれる「無垢の笑顔」

調湿効果に優れた桐材を使用した2階の主寝室。毎日の疲れを癒し、快適な目覚めに満たされる。

気持ちに余裕、心に安らぎ

一人に籠もる時間、二人で語らう時間、子どもとふれあう時間。いろいろな時を穏やかさとくつろぎで満たしてくれるのは、この家に様々なゆとりの空間があるから。

ゆとりスペースは住む人に潤いを与える

人間的な幅を形成する、大人にも子どもにも必要な場所。

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